最近の山行からの地図読み反省会です。

尾根下山時に迷いやすいパターン
地図のA地点の様な分岐の時(正しいルートCが直線方向の尾根ではない時)って
明確な「標識」や「マーキング」も無く踏み跡も不明瞭だと、
ボーっと下山していると、、間違っている直進方向の尾根道Bに入ってしまいます。
これってたまに有る分岐パターンですよね~ 標識や踏み跡に気づいて迷う事は少ないですが(^-^;
「標識」が無い場合は難しいですよね~
送電線や小屋などの人工物が有れば読みやすいのですが、人工物が無い場合は等高線の間隔から現地の傾斜を当てはめて読むとかになりますかね??
まだまだ勉強不足の私には分かりません(*_*)
ほぼGPSに頼りっぱなしなので地図とコンパスで行けるよう学ぶことは多いです(汗)